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【コメントを漫画化】ほっこりエピソードがたくさん!ハウス食品カレーの想い出

【コメントを漫画化】ほっこりエピソードがたくさん!ハウス食品カレーの想い出

カレーは子どもから大人まで大好きなメニューのひとつ。朝も昼も夜も、食卓や給食、キャンプ場など、いつどこで食べても美味しく、カレーがあるだけで不思議と楽しい時間になりませんか。ハウス食品では、1926年に「ホームカレー」を発売。以来、数多くの商品を開発し、たくさんの方に笑顔を届けてきました。今回は、ハウス食品グループ製品の想い出をお伺いしたトークのお部屋からカレーに関するエピソードを集め、漫画化しました。

エピソード①:我が家のカレーは父の味。隠し味は…?

<投稿者様のコメント>

カレーは、父がよく作ってくれていてバーモントカレーの甘口を入れて隠し味に醤油をいれていたのを覚えています。母が作るカレーより美味しかった。(かぶる/2021年12月22日)


<カモンハウス運営チームからのコメント>

お父さんの隠し味の想い出、投稿してくださりありがとうございました!“我が家のカレーの味”はいつまでも心に残りますね♪

エピソード②:一人暮らしでほろり。愛情をカレーに込めて。

<投稿者様のコメント>

咖喱屋カレーです!私が初めて一人暮らしを始めたとき、両親が大量の咖喱屋カレーを私に持たせてくれました(笑)。結婚した今でも、帰省する度に、両親宅にストックしている大量の咖喱屋カレーを、やはり私に持たせてくれます(笑)。きっと同じ事をいつか私も自分の娘にしてしまうと思ってます^^(ばにら34/2021年1月20日)


<カモンハウス運営チームからのコメント>

レトルトカレーは一人暮らしの強い味方ですよね♪ 世代を超えて咖喱屋カレーをご愛顧いただきありがとうございます!

エピソード③:キャンプ飯の定番!作るのも楽しい青空カレー

<投稿者様のコメント>

好きになったきっかけは小学校の林間学校です。飯盒でご飯を炊いて野菜がゴロゴロのカレーライスを作りました。その時に使ったのがバーモントカレー。青空の下みんなで作ったカレーライスがとってもとっても美味しくて家に帰ってからすぐに母に「バーモントカレー買って!すっごく美味しいの!私作るから!」とお願いしたのを覚えています。(まるちょ/2020年12月9日)


<カモンハウス運営チームからのコメント>

ご投稿ありがとうございました!林間学校で食べるカレーは格別ですよね♪運営チームもとても共感しました!

カレーはやっぱり家族の味。

はじめて作った料理がカレーだった、という方も多いのではないでしょうか。カレーは簡単に作れるけれど奥深く、愛情が伝わる料理。だからカレーはいくつになっても変わらず愛される、想い出深いメニューになるんですね。そんなカレーの想い出は尽きず、ほかにも多くの投稿をいただきました。今回はそのほんの一部をご紹介します。

<お母さんの思い出>

私の母が作ってくれるカレーは必ずバーモントカレーでした。蜂蜜とリンゴが入っていて子供だった私でも美味しく食べれました。外から帰ってバーモントカレーのいい匂いをかぐと子供ながらにうれしかった思い出があります。今でも実家に帰るとバーモントカレーを作ってくれます。私にとってのお袋の味になっています。今では私の子供にも私が作っています。(ひまわりだいすきまま/2021年3月1日)

<うれしい母の日のカレー>

去年の母の日に年長の息子とパパが初めて2人でバーモントカレーを作ってくれました!裏面のレシピ通りに(各材料のグラムまでも)作っていて、作り手によっても味が違い、さらに優しい気持ちも配合されていて泣けるほど美味しかった思い出です(^^)(よっぴー/2021年4月20日)

<カレーは家族の絆>

結婚して実家から車で20分くらいの場所に住んでます。ハウスのカレーやシチューはいつも1箱使い、大きめの鍋に具をたくさん入れてつくります。たくさん煮込むからとっても美味しくなって、実家の両親に持っていくと喜ばれます。お気に入りはバーモントカレー甘口です。まだ小学生の子どもに合わせてますが、成長とともに辛さも変わっていくのかな?(みみ/2021年2月1日)

<息子さんの仕送りに>

子供の頃から我が家のカレーやシチューはもちろん、なんでもハウスさんでした。他県で学生生活を過ごす息子への宅配便には、必ず「咖喱屋カレー・咖喱屋ハヤシ」を。これからもずっとよろしくお願いします。(やまちゃん/2021年9月16日)

<子ども時代の思い出>

寒い冬。薄暗い中、部活からくたくたで家に帰りついたときに、漂うバーモントカレーの香り。思い出です(つかさ/2022年2月5日)

<旅先で出会ったスープカレー>

北海道に行ったときに、スープカレーにはまりました。けれどもスープカレーの作り方がいまいちわからなかったときに見つけたのが、「スープカリーの匠」です。本当に本当に簡単で美味しくて我が家ではかならず、3箱は常備しています。野菜を簡単に大量に美味しく食べることができるのがうれしいです。これからも販売お願いします。そしてできれば、スパイスがちょっと多いなと思うときが多いので減らしていただけるとうれしいです。そして海老味なども新発売していただけたらと思っています。(Nasturtium/2021年9月7日)

<ハウス食品と自由研究>

ハウスと言えばバーモントカレー 娘が小学生だったころハウス主催の宿泊体験に親子でつれていってもらったの思い出しました。もちろんカレーをつくりその際のカレーライスがめちゃくちゃ美味しかったの覚えています。自由研究でその様子ファイルにして出した事今でも思い出です。社員さんも行ってましたし皆さん優しくて忘れないです。(美凛/2022年5月30日)

今回は、皆さまのカレーの想い出をご紹介させていただきました。カレーは、そのときの楽しい時間や味も記憶に残るメニューなんですね。fromハウスでは、これからも皆さまのステキな食卓の想い出をご紹介していきます。当記事を読んで「自分はこんな想い出がある!」といった方は、ぜひ下記記事よりご投稿ください!

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