from ハウス

  • レシピ

憧れの!?「ふわふわ卵」を成功させよう!5つのポイントを押さえて、オムライスに乗せる「ふわふわ卵」を作ってみよう!

憧れの!?「ふわふわたまご」を成功させよう!5つのポイントを抑えて、オムライスに乗せる「ふわふわ卵」を作ってみよう!

ホテルの朝食のようなふわふわの卵を自宅のフライパンで簡単に作りたい! だけど、いつも卵が固くなりすぎたり、フライパンで卵をうまくまとめられなくなったりと失敗しがちではないでしょうか・・・。
そこで今回は、成功のポイント5つを画像でご紹介!ぜひ作ってみて下さいね。

「ふわふわたまごのオムハヤシ」レシピ詳細はこちら:https://housefoods.jp/recipe/rcp_00015983.html

成功のための5つのポイント

■POINT1

卵に牛乳を加えると、ふっくらと仕上がります。

牛乳大さじ1を加えます。

■POINT2

卵にバターを加えると、光沢が出て風味がよくなります。

溶かしたバター大さじ1を加えます。

■POINT3

フライパンに十分に油をなじませます。
※卵を焦げ付かせないため。

フライパンに十分にサラダ油をなじませます。

■POINT4

菜ばしではなく、木ベラを使用することによって、卵を大きく手際よく混ぜることが出来、火の入りすぎを防ぎます。

木べらで手早く大きく混ぜます。

■POINT5

フライパンを傾けながら、オムレツをひっくり返すように乗せます。

かき混ぜながら、フライパンを傾け、半月状にフチに寄せて、
POINT フライパンを傾けながら、オムレツをひっくり返すようにのせます。
包丁で切れ目を入れ、オムレツを開きます。
■POINT5 フライパンを傾けながら、オムレツをひっくり返すようにのせます。

ハヤシソースなどをかけて
完成です!

ハヤシソースなどをかけて完成です!

その他の記事

 
  • 健康

行動療法士の菅原先生に聞いた!今日からできる「スポーツ」のパフォーマンスを上げるための睡眠のコツ

「ライフスタイルの質」を向上させるには、「睡眠の質」を向上させることが一つの鍵です。夜ぐっすり眠り、朝すっきり起きる。そんな理想の睡眠は、日々のちょっとした工夫で手に入るかもしれません。 今回は、行動療法士の菅原先生に「スポーツ」のパフォーマンスを上げるための「睡眠の質」を向上させるテクニックを教えてもらいました!

 
  • 健康

\第2弾「夏の冷え症」/急激な温度差に要注意!今日からできる夏の冷え対策

前回は「夏でも注意したい、専門家に聞いた「冷え症」を改善する知恵と食生活」として冷え症についての基本的なメカニズムなどをご紹介いたしました。今回は、「夏の冷え症」に絞って、今日からお役立ちいただける夏の冷え対策についてご案内いたします。「冷え症」といえば、寒い冬の季節になるものだと思われるかもしれませんが、実は暑い夏の季節に冷えの症状に悩む人も意外と多いのです。手足や身体が冷えるといった自覚症状があるものから、「それも冷え症のせい?」と意外に思われる不調までさまざま。夏に冷え症が起きるメカニズムや、自分でできる対処方法、食習慣のポイントについてご紹介します。

 
  • 健康

夏でも注意したい、専門家に聞いた「冷え性」を改善する知恵と食生活

冷房の効きすぎや、気温が下がることで、手足や腰などの冷えに悩む人も多いのではないでしょうか。昔から「冷えは万病のもと」と言われているように、頭痛や肩こり、便秘、不眠、生理痛など身体の不調や病気を引き起こすきっかけにもなります。これだけ多くの人が悩んでいるにもかかわらず、「冷え症」とはそもそもどういう状態なのか、なぜ起きるのかはあまり知られていません。冷え症について正しく理解するために、冷え症研究の第一人者である横浜市立大学の中村幸代先生にうかがいました。

 
  • 健康

健康をサポート!毎日摂りたい種類豊富で栄養価の高い「スーパーフード」とは?

アサイー、キヌア、チアシード、モリンガ……これらを聞いたことや食べたことはありませんか?これらはいずれも「スーパーフード」と呼ばれています。数年前から話題となり始め、今やスーパーマーケットの店頭にも並び、ものによっては気軽に手に入るようになりました。とはいえ、実はその歴史や効果についてよく知らないという人も。ブームが定着化しつつある今だからこそ、あらためてスーパーフードの種類や効果などの基礎知識をご紹介いたします。病気予防、美肌作りなどのために取り入れたいスーパーフード、そのパワーの秘密とは!?

 
  • 健康

30年後の体や脳を守るため!知っておきたい「血糖値スパイク」を抑える対策とは?

「血糖値スパイク」という言葉を聞いたことがありますか? 食後に血糖値が急上昇するという、朝食抜きで採血をする健康診断では見つからないやっかいな異常として注目されています。最新の研究では、血糖値スパイクを放置していると心臓病やがん、そして認知症を生じやすいこともわかってきています。血糖値スパイクとその予防について、大阪大学大学院医学系研究科 臨床遺伝子治療学の武田朱公(しゅこう)准教授にお話をうかがいました。